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わずか一粒で大量のにんにく効果

如意与は、その製造方法の特殊性を含めて、量産できる化学合成薬品とは質的に大きな差があります。

 

大差があるーと,なぜハッキリ明言できるかといえば、それは次章でご紹介する数々の体験談が、化学薬品ではとうてい望むべくもないデータであるからです。

 

ご本人にとっては"神様,仏様、如意?様"とあがめ奉りたいほどの驚異的な体験がそこにあるのです。

 

私はそこで、なぜ効いたのかについて、超医学的な見地から解説を加えてみようと思います。

 

「超医学的」というのは、現代医学では間違った健康法を指導する場合が多いのですが、私は「医学」以上の理論で説明をしようということなのです。

 

こんなことを言うのは、医学者に対して失礼ではないかと心配される向きには、グラフ雑誌rフォーカス』(五八年111月四日号)に、次のような一文が掲載されたことをお知らせしておきま「全員無事生還なら成功」ー極寒のモスクワへ赴く11五11人の財界訪ソ団:::陣容も、団員一 一四人丶随員、報道陣を含め総勢11五11人。

 

民間のコミッションとしては「質、量とも戦後最大」(日商)だそうだ。

 

おかげで「もし特別機が墜ちたら、GHQのパージに次ぐ財界上層部の一新になる」なんて不謹慎な声も出るほど。

 

(中略) ツアーには二五二人全員のカルテを持った松木康夫・新赤坂クリニック院長が同行した。

 

メンバーが高齢のため、持病も、種々雜多。

 

精神安定剤、睡眠薬、血圧が急に上がった時の薬、*,ックを受けた時の薬、痔の薬、それに、呼吸が止まった時(/)に打つ薬まで,四〇種類もの薬をトランク1杯に詰め込んで持っていった。

 

(中略)松木院長は出発前、団員全員に注意事項を書いた手紙と自著を郵送した。

 

「医者は無力です」と言い切った松木博士は、医療の限界を知った稀有の医学者といってもいいと私は思うのです。

 

"医者を選ぶのも寿命のうち"という言葉がありますが、この記事に出てくる日本の財界トップたちは、松木博士を信頼すればこそ、同行をお願いしたのだと思います。

 

私の記憶に間違いがなければ、二〇年ほど前のことでしょうか、博士が新赤坂クリニックに新任された頃に、お目にかかったことがあります。

 

その時は、"西洋に学び、東洋を研究する"という幅広いスケールの医学者のようにお見受けしたことを覚えています。

 

その方が今、トップ財界人の健康管理責任者としてモスクワへ飛ぶ11 博士の勇気ある著書『医者は無力です』は、高い倫理観と優れた科学観による名著であるとの評判を聞いています健康とは、人間が本来持っている生命力を呼び起こす手伝いをするのが、医者の仕事ということなのです。

 

本当の医学者は、医師が患者を対策するのではなく、患者の自然治ゆカをいかにして高めるかという指導者にすぎないと考えておられるわけです。

 

なぜ、病気を起こしているのか?

 

なぜ,治らないのか?

 

実際、この二つを正確につかんでしまえば、病気は治ったようなものです。

 

なにはともあれ、体力増強と病気克服に成功した人々の生の声を聞いてみることにしましょう。

 

そして、わずか1,2錠で効く健康食品"如意?"の大きな効果のほどを知ってください。